初めての方へ
初回時に必要なもの
2008年11月25日
服装
動きやすく、すこし汚れてもよい服(Tシャツや半パンツ、ジャージ等でOK)
靴下(シューズをレンタルする方は必ずお持ちください) 
※用具(シューズ、ハーネス、チョークバッグ)はレンタルがございます。
道具をお持ちでない方はご利用ください(有料)。
※レンタル料金については、各店舗の「料金」ページでご確認ください。
施設をご利用いただく前に、下記内容の誓約書に署名の上会員となっていただきます(登録料525円)。
誓約書にはクライミングジムを利用するにあたってのリスク説明が記載されています。必ずお読みください。
用紙はジム受付にあります。また、当サイトからダウンロードすることもできます。
以下のPDFファイルをB5サイズの白紙に鮮明にプリントアウトし、太枠内及びサインを記入の上受付までお持ちください。
waiver2010_b5.pdf
クリックでうまくいかない場合は、右クリックで「対象をファイルに保存」を選択してください(Windows)。
誓約書
クライミングジムを利用するにあたってのリスク説明
- クライミングは危険を伴う行為です。クライミングのジャンルや行う環境によって危険度は異なりますが、 その本質はクライミングジムでのクライミングでも変わりません。また、ジム独自の危険もあります。
- ロープやハーネス等の用具のセットミスは、重大な事故に繋がります。正しくセットしたことを確認するのは、当事者の責任になります。
- ロープ操作を怠ると重大な事故に繋がります。本人に過失がなくてもパートナーのミスで重大な事故になる場合があります。また、自分のミスでパートナーを事故に巻き込む場合もあります。
- 第三者の事故に巻き込まれる可能性があります。上方から滑落してきた人に激突される場合や、クライマーが落下させた物に当たって事故に巻き込まれる場合があります。
- ホールド(手掛かり)の回転や破損には充分注意していますが、その性質上、完全に防ぎきる事はできません。その事を考慮した上でクライミングを行ってください。
- ボルダリングの着地には充分注意が必要です。着地マットは完全なものではありません。また、充分注意していても不意な滑落には対応できずに、怪我をする場合があります。
- クライミング中の安全を確保するには、冷静な判断能力が必要です。自分の技術を超えて無理をすると、怪我をする場合があります。
誓約書上記のリスク説明を理解した上で施設を利用し、けが(後遺障害や死亡も含む)等の事故、盗難等のトラブルは自己の責任において処理することを誓約いたします。
住所、氏名、電話番号、緊急連絡先(ご本人以外)
本人サイン
保護者サイン(続柄 )(18歳未満の方は、保護者のサインが必要です)
